化学肥料で疲れた畑でも1年目から結果が出る究極の土づくり講座

羽咋市千里浜町の畑で、三浦伸章さんの”ガッテン農法”を試みています。画像の1番左端の畝で実践しています。

なんで、”ガッテン”なのか三浦さんに聞いてみたところ、”学研”の編集者さんが命名したんだそうです。本人の意思とは関係の無いところで、事が動く”大人の世界”を垣間見ました。

それはさておき、野菜の自然栽培を実践して感じた事は、”地力”の無い、または”微生物の働き”が活発では無い畑では、野菜はすくすくと育ってくれないなぁ…(泣)ということです。無肥料栽培を志す者が必ず陥る”パラドックス”だと言っても過言では無いんじゃないかなと思います。

また、最初の1年目は、野菜が収穫出来たとしても、2年目は収穫量が極端に少なくなってしまったという事例はよく聞きます。

そこで、最初の1年目から美味しい野菜がよく収穫でき、3年目には、”団粒構造の土”が出来るという、”三浦伸章”さんのガッケン農法ではなくて”自然農法”をチャレンジしています。

詳しい農法に関しては、学研から出版されている雑誌「野菜だより」2016年3月号春号別冊付録の
「ガッテン農法流土壌微生物がみるみる増える!究極の土づくり講座」
にて掲載されているので興味のある方は、是非読んでみて欲しいです。

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そして最後にもう一つ…

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