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ネクストレベルチャンネルで2023JPSAグランドチャンピオン西慶司郎』の 有料級の情報『加速の秘密』と『バックサイドのHow To』を公開!

ネクストレベルチャンネルで2023JPSAグランドチャンピオン西慶司郎』の 有料級の情報『加速の秘密』と『バックサイドのHow To』を公開!

ネクストレベルチャンネルで公開された、2023JPSAグランドチャンピオン西慶司郎選手の最新動画は、サーファー必見の内容です!

この動画では、西選手がサーフィンの加速を劇的に向上させる秘訣を惜しみなく公開しています。

サーフィンの加速とは?

サーフィンの加速は、波を効率よく捕らえ、ボードをスムーズに滑らせるための重要な技術です。西選手は、単なるスピードアップではなく、波のエネルギーを最大限に活用する方法を、今後の動画で解説してくれるということなので、レクスとレベルチャンネルは今後も要チェックです。

初心者から上級者まで、この動画を見れば自身のサーフィン技術を一段と向上させることができるでしょう。

加速のポイント

お尻の位置

膝よりもお尻が下がらないようにする

ニュートラルポジションのまま加重するということです。これはあまり意識してませんでした。もっと具体的にいうと踏み込む時に膝より体が前にいかないことがポイントです。

バックサイドの当てた後はクラウチングスタートの姿勢

西慶司郎プロのバックサイド解説は以下の動画で、詳しく解説しています。

ボトムターンからクラウチングスタートの姿勢の解説まで惜しみなく公開しています。これは有料級の情報です。ありがとうございます。

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バックサイドのオフザリップで波に置いていかれることが多くなったので、今回の動画は大変タメになりました。

落とし込みの姿勢

僕の場合、冬になって水温が低くなるとバックサイドの落とし込みの姿勢の時に、かなりの確率で腰を痛めてしまいます。それがずっと癖になって前屈みになると腰が痛いです。

上記画像の体を開いたところから、下記画像の落とし込みの姿勢の間で、股関節が使えていないと仙骨周りを100%の確率で痛めます。

仙骨まわりの筋を鍛える

怪我の原因としては、日頃から股関節が使えていないので、仙骨に負担がかかり仙骨まわりの筋を痛めてしまっているものと考えています。仙骨まわりの筋と連動して坐骨神経痛も併発しています。

あと日本海は水温が低くなる冬に大きくていい波になるため、普段使わない筋肉を水温が低くなって縮んでいるところに負荷をかけるので余計に怪我しやすくなっています。

水平テイクオフもオフザリップも、股関節周りを常に動くように日頃からストレッチや筋トレしていないと、怪我の原因になるので40歳過ぎたらハッスルして大技かまして怪我しないように心がけたいものです。

バックサイドは落とし込みの姿勢とクラウチングスタートの姿勢を陸上で練習しています。いい結果が出たら後ほど報告します。

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自然で遊ぶことが大好きなサーファーです。 ウェブメディア事業を行なっています。個人の時代で頑張るあなたをインターネットの力で応援します。夢は自然栽培による無農薬野菜を全世界に普及させていくこと。
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