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ノアコインのフィリピン側のインフラを整備しているSCIは、韓国の大手カカオトークの投資拠点であるKベンチャーグループの支援を受けているということです。

SCI公式ウェブサイトより引用
http://sci.ph/about.html

Satoshi Citadel Industriesはフィリピンのブロックチェーンエコシステムを構築する金融技術会社です。伝統的な金銭の使用方法や移動方法と比較して、より高速で効率的でアクセスしやすいブロックチェーンのソリューションと戦略を作成することで、金融サービス業界を新しい時代に導くことを目指しています。

自国の情熱的な起業家チームを設立して構成し、最近は韓国の大手カカオトークの投資拠点であるKベンチャーグループの支援を受けて、SCIは2014年以来フィリピンにおけるブロックチェーン技術サービスの開発を開拓してきました。

 

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ということは韓国の取引所で上場もあるかなって少し調べてみました。

カカオトークといえば、このようなニュースがあります。

カカオトークアプリの開発元「カカオ社」が出資しているフィンテック関連の会社が、2017年10月に韓国最大規模の暗号通貨取引所「UPbit」を開設することが9月25日に発表されました。

「UPBit」は昨年の10月に開設しているようです。あまり詳しい情報がないのですいません。Google検索だけが僕の情報源なんです。一次情報なんて全くないので悪しからずです。ノアコインの代理店だった意味が全くありません笑

 

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ところで、韓国の暗号通貨事情はどうなっているのでしょうか?

韓国政府による仮想通貨規制が緩和されたようです。その後規制担当者が自宅で死亡していたのが見つかりました。

韓国政府は以前から仮想通貨取引所に対して厳しい姿勢をとってきましたがそれが少し緩まったようです。「合法」な取引に関しては政府としても前向きに積極的にサポートしていきたいとのことです。取引所をすべて閉鎖し、仮想通貨自体を違法にすると噂されていた以前とは打って変わっての姿勢です。仮想通貨は韓国でも爆発的な人気があり、韓国政府による規制などに関する発表は度々仮想通貨の価格に大きな影響力を及ぼしてきました。今回もこの発表を受けてビットコイン価格は大幅に上昇しました。一方、韓国政府で仮想通貨の規制政策を進めていた担当者が自宅で死亡しているのが発見されたというニュースもあります。今のところ死因は心臓発作とみられていますが、韓国警察は調査を開始したと発表しました。
引用元:https://www.newscrypto.jp/articles/7628

韓国政府による仮想通貨規制が緩和?

韓国の規制が緩和され、韓国マネーが暗号通貨に流れて、リップルが一時期上がりましたよね。

ノアコインは果たしてUPBitに上場されるのか?!

事実上、日本発の暗号通貨「ノアコイン」に韓国マネーが投入されるのかと考えたら、かなり難しいのかなって思います。でも韓国に上場されたら嬉しいですよね。お隣同志なんだから、一緒に暗号通貨市場盛り上げていければっていうのが僕の本音です。この下落相場そろそろ脱出したいですからね。

UPBit取引所
https://www.upbit.com/home

ちなみに、UPBitの登録は、メール認証の時点で不認可でした。韓国は本人確認を徹底しているので、登録の基準が厳しくなっているのかもしれません。

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