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サーファー兼暗号通貨ブロガー(@keitayoshida)です。8月13日の暗号通貨ニュースのダイジェストをお送りします。

今週もトルコリラがヤバそう……。

トルコリラによる数千万単位の損失がツイートされているのをTLで見るようになりました。暗号通貨はまだ光が差し込みそうですが、トルコリラは今後どうなってしまうのでしょうか。

イケハヤさんは、今週もヤバそうとツイートしています。

市場調査会社のInfiniti Researchは、暗号通貨は、劇的に金融業界を効率化するポテンシャルを秘めているということです。特にビットコインは、不安定な経済状況にある国にとって貨幣に代わる有効な手段になりえると分析しています。

実際にトルコリアをビットコインに変えている人がいるというニュースもありましたね。トルコリアを持っているよりビットコインを保有している方が安心できるということでした。

トルコリアは大変な時期ですが、果たして分析のように、ビットコインは紙幣に代わるものとなるのでしょうか。

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リップル(XRP)をバイナンスの基軸仮想通貨にすべき

とあるツイッターのユーザーが発信した「リップル(XRP)をバイナンスの基盤通貨にすべき」とのツイートが、SNS上で多大な反響を呼んでいます。

XRPがバイナンスの基軸通貨になれば、送金が早いし本当に便利になりますし、取引するにもビットコインにいちいち交換しないでいいので凄く便利になりますよね。

そのほかのバイナンスの基軸通貨のイーサリアムは、送金詰まりが頻繁に起こるので、思ったように送金できません。安心して送金できませんしイーサリアムに準拠したトークンも同じく送金詰まりを起こすので信用できません。

そのような経緯から、やはりリップルが送金する上で一番安心で便利です。便利なものが基軸通貨になると思うので、リップルは今後ビットコインに代わるもの基軸通貨になると思います。

8月13日の暗号通貨ニュースのダイジェストでした。

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