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2018年暗号通貨で大負けしたので、これからイケハヤ氏のようにFX市場に乗り込む(@keitayoshida)です。かと言って暗号通貨の情報配信も疎かにしません。

暗号通貨を始めてから出会った人たちと、推し通貨が暴騰し、稼いだ時に喜びを分かち合いたいから。

いい夢みろよ!

この一年で出会ったフォロワーの方々には勇気をもらい続けました。くじけそうな時、泣きたい時に、フォロワーに元気付けられて、ここまでやってこれました。

資産が1/10になった時は、もう終わたあるよ」と思った夏の日の2018、さらに市場が暴落し、現在1/20という「暗号通貨人生終了宣言致します!状態」の冬の日の2018ですが、こんな感じで元気にやってこれたのも、ひとえにフォロワーの皆さんのおかげです。感謝感謝です。

安心してください!
懲りずに推し通貨を買い増ししてますよ!

というわけで、2018年は大変お世話になりました。

さてさて、ノアコインですが、精力的にメディアの露出頻度を高めているようです。DAG通貨や取引所の開発は来年からのようですが…まじかぁ…まず開発大事でしょ!

どういう心境かというと例えば、最終ICO組が今から2年後の年末に、来年からノアコインを開発しまーす!と言われている心境です。と個人的愚痴はさておき。

まぁPR活動に力を入れているので、このまま運営には頑張って欲しいところです。

ちなみに今回は、NULLTXというウェブメディアで、ノアコインがエストニアの取引所「ATAIXに上場した」という記事が掲載されました。

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ノア運営って、いろんなメディアと繋がりがあるので関心しています。あと去年あった新聞社の批判記事もシャットアウトしているので、水面下で何かしら動いているんだろうなとは推測できます。

本当にノアコインが詐欺ならば、去年の新聞社やメディアのように全力で叩き潰しにくるはずですが、それが出来ない事情があるんだと思います。

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財経新聞にも掲載!

ノアコインがエストニアの取引所ATAIXに上場したことが、財経新聞にも掲載されています。

財経新聞(ざいけいしんぶん)は、株式会社財経新聞社が運営する経済ニュースを扱ったオンライン新聞です。企業の動向やマーケット情報などを無料で配信しています。

取引は活発ではない(TДT)

ATAIXは、先月にオープンした取引所ということで、取引は活発ではないようですが、エストニアの取引所に上場したのは、かなり大きなファンダだと思っています。

しかし、ETH/BTC板ないやん!

どうなっとれんて(笑)

取引が全然行われていない件は、各方面で話題になっているようですが、エストニアなんで大丈夫じゃないかと思います。だってエストニアだから。とエストニアをやたら推しましたが、僕もよく知りません。

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エストニアとは

エストニア共和国(エストニアきょうわこく、エストニア語: Eesti Vabariik)、通称エストニア(エストニア語: Eesti)は、北ヨーロッパの共和制国家。EU・NATO・OECDの加盟国、通貨はユーロ、人口は134万人。首都はタリンである。
By Wikipedia

エストニアは世界で最も、IT立国に成功した国の1つ。行政サービスの99%が、既に電子化。結婚・離婚届けと不動産売却以外の、あらゆる行政手続きをオンラインで完結することができることから「世界最先端の電子国家」とも呼ばれます。

2017年8月に、エストニアは「estcoin」構想を発表。国家として史上初のICOを行い、自国の仮想通貨を発表する計画を立てています。2018年6月現在、estcoin構想はまだ検討段階にあり、公式ウェブサイトよりメールマガジン登録を受け付けています。
引用:https://tech-camp.in/note/technology/45527/

エストニアのestcoinが気になりますね(笑)

さて、このエストニアはブロックチェーン大国として知られています。

以前までは、エストニアにおける多くの電子サービスはX-Roadというクラウドサービス上に構築されており、いわば、エストニア国家の一元管理のもと成り立っていました。

しかし、コストや、セキュリティーの観点から、ブロックチェーンによる管理が適しているとなり、ブロックチェーン技術の導入に至ったそうです。これにより、様々な分野のコスト削減に成功しています!

引用:https://www.newscrypto.jp/articles/1979

未来型国家エストニアの挑戦  電子政府がひらく世界 (NextPublishing)

ホリエモン、エストニアについて語る

暗号通貨の取引所ビジネスをしたい企業がエストニアに集まっていることから、今世界中で最も暗号通貨フレンドリーな国といえます。

ちなみに、暗号通貨取引所「BITTRUST」は、日本人がエストニアで運営している取引所なんですね。あとADA基軸取引所の「IronX」もエストニアでOPEN予定。

暗号通貨ビジネスが盛んな国の取引所にノアコインが上場しているということは、エストニア人に対しても、世界の暗号通貨投資家に対しても大きなアピールになると考えています。

参考記事

日本もブロックチェーンを導入してくるはず

エストニアの事例を見ると、行政の仕事はブロックチェーン技術によって効率化やコスト削減に成功しています。

今後の日本は、公務員の業務効率化や人員削減といったことが、国の命題になると思うので、絶対にブロックチェーンやデジタル決済を導入してくるはずだと予想しています。

そうなった時、どの暗号通貨の価格が上がるのかわかりませんが、

暗号通貨に投資してて良かったぁあぁぁああ(T Д T)

思える日がくることを願ってやまない冬の日の2018。

ではここで、ラジオネームてるてるアフロさんからのリクエスト曲をお送りします。

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GIFアニメーションです

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